白湯102

本日は、2012年が始まって102日目です。
もう?
やっと?
とにかく毎日、せっせせっせと泥棒働いております。

「お前もあほ球菌にやられたのか~?ええっ!?」

部長が、積水ハウスのCMソングの口笛を吹く合間、
いわば「くちびる休め」に、
若者先輩に吐き捨てた言葉です。

日和見菌って、なんだよ(笑)

今夜、東京にいる新入社員研修で一緒だった班の同期たちは、
今年度の新入社員と一緒に飲むらしく、
忙しい仕事の調整と、初めての後輩に会うのとで、
ちょっとそわそわしているようでした。

きっと、
まだ新入社員はだれひとりとして、
まさか自分が大阪配属になって、
来年の新旧班会には参加できないだなんて
1ミリも思ってないんだろうな~
あー愚か~~フッ( -ω-)y─━ =3 笑

はい、お察しの通り、やさぐれております。

それにしても、給茶器のお水の出る/止まるの調整、難しいです。

というのもですね、もなおさん、

ついにデスクにマグカップ・デビュー☆

致しましてですねー!
コングラチュレーションですね!
ま、堅実なOLなので、買わずに、部屋に転がってた、
もちろん入手先は不明、
知らぬ間に実家に湧いていて、
何かの折に手元に持ってきた、
「高校の名前」がでかでかと書かれた、
真っ白の、
うそです、見栄張りました、
やはりちょっと茶渋で汚れたマグカップを使い始めたんでございますの。
おほほほほほほほほ。

で、今、

白湯を飲むのがマイブーム

なんですよ。
つまり、給茶器で

お湯プラスお水。

コーヒーやまずい緑茶、紅茶、は
1回押すと一定の分量が出るんですが、
お水とお湯は、押してる間だけ、出るんですね。

その配分が、難しいのよ。

お湯から入れて、お湯:お水=7:3?

※お湯→お水の順で入れるのは、
 温度が高いものは上、低いものは下に行く、って理科で習ったから、
 混ぜなくても、効率よく一定の温度のものが飲めるように、
 もなおさんなりの知恵を絞った結果です♥

いや、それじゃちょっとぬるいから8:2くらいがベストですね。
もしくは、8.5:1.5。
研究の成果です。

ちなみに、
給茶器からもなおさんの席までは大体50メートルくらいあるので、
往路はスキップするくらい余裕なのに、
毎復路、一世一代のレースなわけですよ。

というのも、

尿切れが悪い

とかCMでやってるけど、
うちの給茶器ちゃんはまさにそれなのです。
ボタンの指を離しても、まだ、ちょっと、
じょぼじょぼ、っと出ちゃうんです。

取っ手で持つと、揺れて溢れそう

だったり、
だからって、カップのお湯の表面とカップの終わり目の

余白部分?で持つには、すでに熱すぎる

と言う。。。

いつになったら、
ベストな温度の、ベストな量の白湯にありつけるのか・・・

白湯の世界は深い。

さあ一体、
自分の存在価値って、何なんでしょうね。

お先に失礼しま~~~~す!

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白湯102」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: Journey ends in lovers meeting. « LIVE IT NAO! 2

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